お電話でのご相談・お問い合わせ

電話アイコン03-3426-5485

受付時間 9:00-17:00(土日祝休)

無料相談のご予約 お問い合わせフォームへ

丹羽克裕

公認会計士・税理士。1968年11月、東京都世田谷区生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、1991年に大手監査法人へ入社。1995年8月、地元・世田谷区にて会計事務所を開業しました。難しい税法・法律の知識もすぐにご理解いただけるよう、わかりやすい説明を心がけ、アットホームな雰囲気でご相談を承っております。

事業承継における社長借入金の相続税リスクをイメージした、車の運転席でハンドルを握るスーツ姿の経営者の写真

社長借入金は相続の落とし穴に?相続税リスクとDES・疑似DESによる解消法

2026/9/9  

中小企業のオーナー社長の中には、会社の資金繰りが厳しいときに「自分のお金を会社に貸す」という形で、会社を支えてきた方が少なくありません。この「社長借入金(役員借入金)」、実は経営者本人が亡くなったとき ...

相続財産の学校法人・社会福祉法人・NPO法人への寄附と相続税非課税制度をイメージした、資料を見ながら打ち合わせする女性たちの写真

相続財産を学校法人・社会福祉法人・NPO法人に寄附したときの相続税非課税制度

2026/9/10  

相続や遺贈によって財産を取得した方が、その財産を相続税の申告期限までに一定の公益性の高い法人へ寄附した場合、その寄附した財産は相続税の課税対象から除かれる特例があります。学校法人、社会福祉法人、認定N ...

NPO法人設立の要件・手続きをイメージした、ガッツポーズで意気込むスーツ姿の男性の写真

NPO法人の設立方法とは?要件・手続きの流れを図表でわかりやすく解説

2026/9/10  

NPO法人(特定非営利活動法人)は、ボランティア活動をはじめとする社会貢献活動を行う団体が、法人格を取得することで契約や不動産登記などを団体名義で行えるようにする制度です。株式会社などと異なり出資金は ...

非上場株式の評価方式の見直しをイメージした、株価電光掲示板と金融市場の写真

非上場株式の評価方式が抜本見直しへ|国税庁有識者会議(第5回)資料のポイント

2026/9/10  

非上場企業の相続税・贈与税を考えるうえで欠かせない「取引相場のない株式の評価」について、国税庁は令和8年4月から有識者会議を開催し、約60年ぶりとなる抜本的な見直しの検討を進めています。2026年8月 ...

お知らせに関する解説記事のイメージ写真

「せたがやくらし応援キャンペーン(第2弾)」対象店舗として参加しております

2026/9/9  

丹羽総合会計事務所は、世田谷区が実施する「物価高に負けるな!せたがやくらし応援キャンペーン(第2弾)」の対象店舗として参加しております。せたがやPayでのお支払いで、最大10%のポイントが還元されます ...

料金改定のお知らせをイメージした、ホワイトボードを持って案内するスーツ姿の男性の写真

料金改定のお知らせ(令和8年9月1日改訂)

2026/9/10  

平素より丹羽総合会計事務所をご利用いただき、誠にありがとうございます。 お客様サービスの向上を図るため、令和8年(2026年)9月1日より、一部業務の料金を改訂させていただくこととなりましたので、お知 ...

相続・遺言のイメージサイト公開をイメージした、会議中に書類を持って考え込むビジネスウーマンの写真

相続・遺言のイメージサイトを公開しました

2026/9/10  

丹羽総合会計事務所では、相続・遺言に関するご相談を、より分かりやすくご案内するためのイメージサイトを作成いたしました。 https://niwakaikei.org/ 「相続のこと、何も決まっていなく ...

ホームページ新調のお知らせをイメージした、デスクに広がるノートパソコンとクリエイティブなワークスペースの写真

ホームページ新調のお知らせ

2026/9/10  

平素より丹羽総合会計事務所のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 このたび、より多くのお客様に当事務所のサービス内容をわかりやすくお伝えし、日頃からご覧いただいている皆様に少しでも快 ...

遺言書について税理士にオンラインで相談するスーツ姿の男性の写真

配偶者居住権とは|残された配偶者の住まいを守る制度

2026/9/12  

2020年(令和2年)施行の改正民法により、「配偶者居住権」と「配偶者短期居住権」という2つの権利が新設されました。夫(または妻)が亡くなった後も、残された配偶者が住み慣れた自宅に安心して住み続けられ ...

配偶者居住権等の評価方法をイメージした、白いマンションの外観を見上げた写真

配偶者居住権等の評価方法をわかりやすく解説

2026/9/9  

2020年(令和2年)に新設された「配偶者居住権」は、被相続人の配偶者が自宅に住み続けられる権利です。相続税の申告にあたっては、この権利および関連する不動産をそれぞれ個別に評価する必要があります。国税 ...