
「行政書士ではなく会計事務所に頼むメリットは何か」「更新も含めて継続して頼めるのか」——丹羽総合会計事務所では、公認会計士・税理士が中心となり、建設業許可の新規取得・更新から、経営事項審査(経審)や入札参加資格審査の手続きまでワンストップでサポートしています。会計面の実績を活かし、許可要件となる財務要件の整備もあわせて対応できることが強みです。
こんなお悩みありませんか?
- 行政書士事務所と会計事務所、どちらに頼めばいいか分からない
- 許可要件となる財務要件(自己資本額など)を満たせるか不安
- 決算変更届など、毎年の届出を忘れずに続けられるか心配
- 経営事項審査(経審)や入札参加資格審査まで対応してもらえるか分からない
- 税務顧問と許可申請を別々の事務所に頼んでいて非効率
こんな方におすすめです
- 新規に建設業許可を取りたい個人事業主・法人の方
- 許可の更新や決算変更届の対応を任せたい方
- 経営事項審査(経審)を控えている建設会社の方
- 税務顧問と許可申請を同じ事務所に一本化したい方
建設業許可申請でできること
- 建設業許可の新規取得・更新
- 決算変更届の提出
- 経営事項審査(経審)対応
- 入札参加資格審査の手続き
ご相談から許可取得までの流れ
- お問い合わせ・無料相談
- 許可区分・財務要件のヒアリング
- 必要書類・財務要件整備のご提案
- 申請書類の作成・提出支援
- 許可取得後、決算変更届等の継続対応
- 経営事項審査・入札参加資格審査のサポート
丹羽総合会計事務所に建設業許可を相談するメリット
- 経済産業省認定「経営革新等支援機関」としての専門性を、資金調達・財務改善のご相談にも活かせます
- 会計・税務と許可申請を事務所内で一貫して対応できるため、別々の窓口に依頼する手間がありません
- 公認会計士・税理士が、許可要件となる財務要件の整備までサポートします
- 1995年の開業以来、世田谷区を中心にご相談に対応してきました
よくある質問
Q. 行政書士ではなく会計事務所に頼むメリットは何ですか?
A. 許可要件となる財務要件の整備や、決算変更届など、会計・税務と一体で対応できる点が強みです。
Q. 決算変更届は毎年必要ですか?
A. はい。事業年度終了後に毎年提出が必要です。継続してサポートいたします。
Q. 経営事項審査(経審)にも対応してもらえますか?
A. はい。経営事項審査・入札参加資格審査の手続きに対応しています。
Q. 税務顧問契約と一緒に依頼できますか?
A. はい。税務会計顧問業務とあわせてご依頼いただくことで、財務面の整備もスムーズに進められます。
Q. 対応可能な地域はどこですか?
A. 東京都・神奈川県(川崎市・横浜市)を中心にご相談を承っております。
あわせてご相談いただけます
建設業の会計・税務全般については、税務会計顧問業務もあわせてご相談いただけます。
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